経費管理を、日々のついでに。
Recollyは、個人事業主やクリエイターがレシートやスクショをためこまず、LINEに送るところから経費管理をはじめられるサービスです。
レシート送るだけで、日付・店名・金額などの読み取りと経費分類まで完了。会計ソフトを開いて入力欄を埋めなくても、日々の支出が経費として入っていきます。
あとから一覧で見返して、必要なところだけ確認・修正すればOK。「あとで入力しよう」と思ったまま忘れる前に、まず送るだけで進められます。
Recollyがラクな理由、3つ
送るだけ
LINEに送るだけ。細かいことは、あとで考えればOK。
迷わない
「これは何費?」と悩まなくていい。AIが先に整理します。
修正はあとから
最終確認なしで、登録まで進みます。必要ならあとからなおせばOK。
Recollyは100%の精度を保証するものではなく、また、税務アドバイスを提供するものではありません
Recollyでできること
送るだけで経費を自動で仕分け

LINEやWebから、レシートやスクショ、請求書を送るだけで、AIが自動で勘定科目を仕分け。後から修正もできます。
何にいくら使ったか見える

カテゴリ別の支出内訳をグラフで確認し、月次/年次で切り替えできます。
経費をまとめて確認・出力

取り込んだ経費を一覧で確認し、必要に応じても出力できます。
むずかしい固定資産の償却も自動で

高額な支出を固定資産として登録。償却スケジュールに応じて毎月自動で経費が作られます。
確定申告用のデータを出力

青色申告・白色申告に対応。1年分の売上と経費を集計し、申告書類への入力に使えるCSVを出力できます。
料金
何枚でも送信OK!
年額プラン
¥13,800/ 年2ヶ月分お得
月額プラン
¥1,380/ 月
FAQ
LINEやWebからレシートを送って経費登録ができる、個人事業主向けの経費管理サービスです。 AIがレシート画像を読み取り・分類します。登録内容を確認・修正し、必要に応じてCSVを出力できます。
レシートの送信はLINEから行えます。 経費の確認・修正やCSV出力にはWeb画面を利用します。画面の案内に沿って、GoogleログインとLINE連携を行ってください。
はい。PCブラウザでもご使用いただけます。
無料プランでは合計3回まで送信できます。 有料プランでは送信回数の上限なく利用できます。ファイルサイズや一度に送れる枚数には制限があります。
一般的なレジのレシートに対応しています。 長尺レシート・感熱紙・小さなレシートも読み取れますが、手書き領収書は精度が下がる場合があります。
AIが店舗名・日付・金額などを読み取りますが、精度はレシートの状態や撮影環境により変わり、100%の正確性を保証するものではありません。 登録後に内容を確認し、誤りがあればWeb画面で修正してください。
はい。ネット注文のスクリーンショットやデジタル領収書も登録できます。 カード明細の読み取りは明細の形式により精度が変わる場合があります。
freeeやマネーフォワードとの直接連携には対応していません。経費データはCSV形式で出力できます。 会計ソフトに取り込む場合は、取り込み先の指定形式に合わせて項目や形式を調整してください。
はい。青色申告・白色申告に合わせて、年間の売上・経費などを集計したCSVを出力できます。 申告書類への入力や税理士への共有に利用できます。申告内容の確認と提出は利用者自身で行ってください。
通信にはHTTPS/TLSを使用し、保存データへのアクセスはアカウントごとに管理しています。 アップロードした原本ファイルにはSHA-256ハッシュを記録し、原本の変更を検証する仕組みがあります。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。
登録済みデータはRecollyのアカウントに保存されます。新しい端末でも、これまでと同じGoogleアカウントでログインしてください。 LINEから送信する場合は、連携済みの同じLINEアカウントを利用してください。
退会後のデータは、利用規約とプライバシーポリシーに従って削除します。法令上の保存やバックアップ管理のため、一定期間残る場合があります。 必要なデータは退会前にCSVで保存してください。削除のご依頼はお問い合わせフォームから受け付けています。